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インスタントラーメンの父「安藤百福氏」特別企画(産経新聞)

 “インスタントラーメンの父”と呼ばれ、平成19年に亡くなった安藤百福(ももふく)氏の生誕100年を記念した特別企画が20日から、新横浜ラーメン博物館横浜市港北区)で開催される。5月16日まで。

 館内には同期間限定で「麺翁 百福亭」がオープンし、安藤氏が世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」を開発した際に「近所の人にふるまったであろうラーメン」を販売する。懐かしさを感じさせる味に仕上がったという。

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<ひき逃げ>逆走し逃走の乗用車が衝突 3人軽傷 大阪(毎日新聞)

 13日午後10時半ごろ、大阪府岸和田市南上町2の市道で、警ら中の府警岸和田署のパトカーが、一方通行を逆走する乗用車を発見、停止を求めたが逃走した。車は約400メートル南の国道26号交差点で、右方向から進入した同府泉大津市内の男性会社員(22)運転の軽乗用車と出合い頭に衝突して横転。運転者は車を放置してさらに逃げた。軽乗用車の会社員ら3人が首を打つなどして軽傷。同署がひき逃げ事件として捜査している。

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美しい花の“じゅうたん” 明石海峡公園(産経新聞)

 兵庫県淡路市の国営明石海峡公園でチューリップなどの花壇が見ごろを迎え、美しい花の“じゅうたん”が観光客らを喜ばせている。

 淡路花博から10年を記念して行われている「淡路花博2010花みどりフェア」の一環。広大な敷地に265種のチューリップなどが植えられている。

 友人と訪れた同県明石市の主婦(35)は「珍しいチューリップを見て、春の気分を味わうことができました」。見ごろは今月下旬まで。

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「現有11議席確保が党再建の証し」公明代表(読売新聞)

 公明党の山口代表は3日、さいたま市内で記者会見し、今夏の参院選に関し、「11議席をしっかり確保することが、昨年の衆院選で大きなダメージを受けた党の再建の証しになる」と述べ、改選11議席(選挙区3、比例選8)の確保を目標に掲げた。

 公約については、「5月中旬には、重要政策を提言したい」と語った。

 これに先立ち、同市内で行った街頭演説では、「今の連立政権に政権担当能力がないことがはっきりした。この夏の選挙で『失望内閣』に退場を言い渡そうではありませんか」と訴えた。

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一時保育の規制緩和を国へ申請 横浜市長が明かす(産経新聞)

 横浜市の林文子市長は31日、新年度を迎えるにあたり産経新聞のインタビューに応じた。最重要施策としてきた子育て支援について、市内保育所での一時保育の実施に対する規制緩和を求める特区申請を同日、内閣府に提出したことを明らかにした。また、企業誘致強化のため、職員を市の東京事務所に常駐させることを決めた。

 一時保育は、週2、3日で1回2、3時間など短時間でも利用可能な形態。昨年の児童福祉法一部改正で、実施には運営に関する評議会の設置や通常の保育と経理区分を分けることなどが義務づけられた。実施している保育所から、運営上の煩雑さで継続が厳しいという声があがっていた。

 林市長は「これがきっかけで(多様な保育の)自由がきくようになる」と期待する。先月市内の保育所を視察した福島瑞穂・少子化担当相が、同市を子育て支援のモデル地域としたいと述べたことを受け、特区申請を提出した。

 財政再建と市内経済活性化については、税金の未収分の回収と企業誘致に力を入れる考え。景気低迷のなかでの税収確保について、「民間から来て、未収分がこんなにある(平成20年度で189億円)ことに驚いた。市民にとって不公平。回収に向けた取り組みを充実させたい」と述べた。

 企業誘致では、市職員2人を東京事務所に常駐させて誘致の営業活動にあたらせる。「企業は常にウオッチしていないとだめ。自分から(営業に)行かなければいけない」と、民間での営業経験を生かしたい考えを示した。

 横浜開港150周年協会が横浜地裁に博報堂との特定調停を申し立てるなど、開国博をめぐるもめ事が裁判所に持ち込まれたことについては、「法的措置を見守る」とコメントするにとどめた。(金谷かおり)

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